ガジェットポーチで無駄なケーブルを増やさない!複数コネクタで携帯性も利便性もアップ!

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プライムギアでは、持ち運びガジェットとデスク周りがジェットに焦点を当てて、レビューやおすすめアイテムの紹介をしています。

もちろん購入したアイテムを前提に記事を執筆しているので、使った感想や変わったことについても記事にしています。

筆者もガジェットポーチを作って、本業の出張時などに持ち運んでいますが、利便性向上及び持ち物削減のために便利なコネクタを複数持ち歩いています。

今回は筆者が購入して愛用している変換コネクタについて紹介していこうと思います。

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【この記事を書いた人】

"使ってみた時の小さな驚き"や"ちょっと不便に思ったこと"など、「個人目線だからこそ伝えられるリアルな感想」を重視しています。

USB-Cから変換できるコネクタ

Mcdodoは変換コネクタをたくさん扱っています。

メーカーについては、別記事で詳しく紹介しています。

ちょっと欲しいが叶うアダプタが用意されているので、USB-Cのケーブルに統一しても他のデバイスの充電をしたりすることができます。

筆者が最初に購入したのはUSB-CをLightningに変換するコネクタでした。その際のコネクタは個別にレビューしています。

関連記事Lightning卒業と思いきやちょっぴり必要な人は変換コネクタがすごく便利

今回はいつも持ち歩いているガジェットポーチを整理する意味でも、新しくいろんなコネクタを購入したので、レビューしていきたいと思います。

各コネクタを紹介

各コネクタを紹介していきます。

こちらでの紹介しているのは実際に購入して使っているコネクタのみですが、他にいろんな種類のコネクタがあります。

USB-C to Lightning

lighteningはApple製品の充電で使用できます。

最近の新しい製品では、 USB-Cに対応していますが、少し古いモデルを使用している方は必要になります。

Apple製品は多少古くても、OSアップデートができるうちは全然使えるので、現在でも使っている方は持っておくと便利です!

USB-C to USB-A

データ転送時に使えるUSB-Aは、最新のパソコンではほとんど置き換わっています。

ですが、会社のパソコンをはじめ一部パソコンでは、まだまだ使えるので一個持っています。

USB-C to Apple Watch

Apple Watchを充電するための専用MagSafe充電器です。

コネクタ式になっており、USB-CまたはLightningケーブルから変換することができます。

どちらもで使えますが、基本的にはUSB-Cで給電しています。

USB-C to MagSafe 3

MacBookはMagSafe 3に対応しており、高速充電することができます。

USB-Cを使ってMacBookを充電することもできますが、筆者はMacBook Airを使っているので、少なポートを活かすのにコネクタを使っています。

充電速度は40ワット出ているので、十分急速充電できています。

変換コネクタは邪魔じゃないのが重要

ケーブルに付けて使うことができるんですが、普段はガジェットポーチのポケットに入れています。

それぞれのケーブルを持ち歩くと、ケーブルだらけになってしまうので、コネクタは結構おすすめ!

  • サイズが小さくて収納がラク
  • それぞれのケーブルを用意しなくてもいい
  • いつでも使えて使いやすい

小さいので無くしやすいところが少し勿体無いですが、筆者は結構使用頻度は高めです。

移動時など、失くすの怖い時はストラップをケーブルに通しておくと紛失しないようにもできます。

コスパと利便性を重視しよう

ケーブルを増やさずにコスパ重視で持ち運べるコネクタはかなり便利です。

現在の筆者のガジェットポーチは以下の記事で紹介しています。

筆者が使っているポーチでも、小さいポケットがあるので、ガジェットポーチにポケット付いているとかなり便利だと思います。

自分に必要なコネクタをいくつか持っていると持ち物も減って便利に使えるのでぜひ参考にしてみてください!

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